ワクチン接種2日目 解熱鎮痛剤アセトアミノフェン飲みました

接種2日目

夜は寝返りをうつ時に

左側がいたくて目が覚めるくらいの痛みが続いていました。

朝からけだるくて

接種部分の熱さは変わらず。

昼前に、熱を測ると ありますね微熱と言われる37.6℃

このくらいが平常35℃台の私には

とても辛い体温です。

週末に依頼されているウエディングギフトを

作成を済ませるためにも

ここは鎮痛解熱剤を頼ろうと

アセトアミノフェン系の鎮痛剤

私は以前医師に処方されていた

カロナールを服用しました。

薬局にはアセトアミノフェン系の鎮痛解熱剤が

棚から無くなる現象が起きていると聞いていましたが

とりあえずは家にあるカロナールを服用

厚生労働省の

新型コロナワクチンQ&Aのページにも

ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。このほか、ワクチン接種後に比較的起きやすい症状としては、頭痛、疲労、筋肉痛、悪寒(さむけ)、関節痛などがあります。

私の症状はまさに↑にあてはまりますので

まずは自宅で様子をみることにしました。

解熱鎮痛剤は厚生労働省は別アセトアミノフェンを推奨しては

いません。ご自宅にあるいつも服用されているものでも良いそうです。

焦って薬局へ行かれなくても大丈夫ですよ。

鎮痛剤が効いている間に

ご注文の商品の発送準備

梱包をすませて

前日に、膨らませて

萎みや破損が出ていないバルーンを

使ってアレンジを作成しました。

ウエディングギフトのご依頼者の方にも

出来上がりを確認していただき

本日、発送します。

コロナの影響で来賓なしのご家族だけのお式披露宴だそうです。

すこしでも会場が華やかになるようにとのご依頼でした。

どうぞ、お二人が末永くお幸せにと

祈りつつ作成させていただきました。

ここくらいで薬の効果も切れて

腕、頭の痛みが出てきます。

倦怠感もましてくるので

大人しくしていました。

普段なら、私がどんなに具合悪くても

気が付かない、夫と息子も

「調子わるそうだね」と聞くくらい

顔色も悪く、フラフラしていたみたいです。

1回目がこれですので

2回目はちょっと恐怖ですが

ワクチンが身体と戦って免疫力を付けているのだと

プラスに考えて2度目も受けることにします。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする