写真の意味合いが異なる男性と女性「コロナに負けるなバルーンスタンド」

昨日の続きで

女性からの写真です。

益田市駅前のローソンで働いている方から

ご依頼がありました。

その方のFBにのっている写真

許可を得て掲載させていただきました。

昨日の男性たちの写真と違うのは

一つ一つの置き場所を選んで最適な場所に

バルーンを飾ってくれている事です。

駅前ローソン愛にあふれている従業員さんで

ローソンカラーで作ってほしいとのご依頼でした。

これが一番近い色なのですが

ローソンカラーのバルーンはなかったので

似た色で納品させていただきました。

トイレには

浜松のこどもデンタルクリニック

こちらからも
院内でバルーンをどうおいているかとか
スタッフの反応などを知らせてくれました。
「可愛い笑えるバルーンをありがとうございます。
スタッフに受けています」と
写真に言葉が添えてありました。

洗面所の手洗いバルーン

受付の検温器の側のバルーン

とてもかわいがっていただいている様子です。

お子さんが多い歯医者さんです。

女性はこんな風に飾ったから

見てほしいとか

他の方にも喜んでほしいとか

共感してほしいので、

こうして写真に自分の願いや思いを込めて

発信してくれますが、

男性は、報告として写真を撮ってくれるのだと思いました。

どちらもコロナに負けるなバルーンを喜んでくれているのは伝わりますが

男女の表現方法の違いが

とても良くわかった

お客様からの反応でした。

「コロナに負けるなバルーン」は

小さなバルーンですが

いい仕事してくれています。

写真を送っていただきましたが

掲載はNGの病院もありました。

イメージでは

こんな感じで置いていただいています。

全国のどこかの病院や治療院、お店にお届けしています。

ご注文お待ちしております。

コロナに負けるなバルーン

400円から承っています。

疫病退散バルーンスタンド

https://bluesky.ocnk.net/product/1109

全国にお届けします。

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