やっぱり風船が好きな孫たち①

2020年が始まったばかりですが

2021年のイベントのことで頭がいっぱいな私です。

詳細はまだ発表できないのです。

資料を作るために、以前の写真をPCからとりだしていると

2011年に生まれた孫が

最初にバルーンの大会を見に来てくれた写真とか

その後の大会参加の写真が出てくる出てくる

野村さんのコンテストのお手伝いをしたので

最終日に風船をいただいたら、

孫のりんちゃん

もう、かぶりついて遊んでいました。

生後半年だけど

もう、風船が大好き

狭い官舎が風船だらけになっていました。

ご機嫌で眺めていましたよ。

翌年の春

よちよち歩きでしたが

小学校の入学祝いの飾り付けのお手伝いで

風船がいっぱいでご機嫌でした。

一平君も、赤ちゃんの時から

風船があるのが当たり前の生活

空港まつりのお手伝いをしてくれました。

よその孫さんよりも

少しだけ、風船に触れる機会が多いですが

孫のそれぞれ

風船への思いは違うみたいです。

共通なのは

ショッピングセンターやアウトレットで

浄水器のセールスさんに風船の動物を渡されるときに

絶対に受け取りませんね(笑)

「ばばの方が上手だからいらない」

セールスのお兄さんが

ポカンとした顔するらしいです(笑)

孫のそれぞれの様子少しずつそれを紹介していきますね。

出産祝いにバルーンをお届けすると

とても喜ばれます。

産まれたばかりの赤ちゃんも風船がゆらゆらするのを

目で追ったりしてニコニコしてくれている動画や写真を

お客様からよくいただきます。

とてもうれしいです。

お祝いにバルーン、迷ったらバルーンにしてみませんか?

出産祝い

各年齢の数字のバルーンもありますよ。

バルーンにお名前を入れることも出来ます。

誕生日祝いにバルーン

もう定番ですよね。

小さなお子さんがおられる方、お孫さんが大好きなじじばばの方へ

風船で動物やお花、剣などが作れたら

いっぺんにお子さんの笑顔が見ることが出来ますよ。

BLUESKYのバルーン教室

個人レッスンも行います。

お気軽にご相談ください。

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